作品レビュー

ある夏の日、家で留守番をしていた私は、隣のおじさんが荷物を取りにきたことで、家へと迎え入れてしまった。その時は、ただの善良なご近所さんの対応だと思っていたのに、いつの間にか私の身体はおじさんの手によって淫らに撫で回され、抵抗する間もなく、私の意識は淫靡な夢へと誘われていった。
窓から差し込む西日が、室内を薄紅色に染める頃。おじさんの手は、私の胸元へと伸びてきた。大きな乳房がふるんと揺れ、その存在感を主張する。淡く霞む視界の中、私はおじさんの手によって揉まれる快感を感じていた。
「はぁっ…ん、んっ…」
熱い吐息を漏らしながら、私はおじさんに身を任せる。柔らかな乳肉が指先に吸い付かれ、しこりが指先で押しつぶされるたびに、身体の奥から得も言われぬ快感が湧き上がってくる。
おじさんは、私の乳首を口に含むと、舌先で優しく転がした。ぬるりとした感触に身を震わせる私。恥ずかしさに頬を紅潮させながらも、おじさんの舌使いに身を任せていた。
「んあっ、ああっ…」
乳首が甘噛みされ、思わず声が漏れる。ゾクゾクとした快感が背筋を駆け上り、頭の中が真っ白になる。おじさんの舌が離れ、私の身体は急激な喪失感に襲われた。
「はぁっ、はぁっ…おじさん…」
「もっと楽しもうか」
おじさんは私の下半身へと手を伸ばすと、ショートパンツの上から優しく愛撫を始めた。私の秘部は既に濡れており、おじさんの手は愛液を吸い取るように動く。
「ああっ、やめて…」
「いいだろう? 美玖ちゃんが望んだことだ」
おじさんの手がパンツをずり下げると、私の秘部は露わになった。恥ずかしくて目を閉じる私だが、おじさんの指は容赦なく秘部へと侵入してくる。
「いやぁっ…やめてっ…」
「大丈夫、大丈夫だ」
おじさんの指が私の秘部を擦り上げ、快感が全身を駆け巡る。身体が跳ね、声が漏れる。快感に身を任せながらも、私は必死に抵抗した。
「やめて…お願いだから…」
「美玖ちゃんは本当に可愛いねぇ…」
おじさんは私の秘部を舐め始め、私の身体は更なる快感に襲われた。おじさんの舌先が秘部を這い回り、気持ち良すぎて声が出ない。
「ああっ、ああっ…もうダメ…」
「そろそろいいかい?」
おじさんの手が私の秘部から離れると、彼のものが私の中へと挿入された。慣れない痛みと共に、快感が波のように押し寄せてくる。
「あっ…あああっ…!」
おじさんの動きに合わせて、私の身体は揺さぶられる。苦しくて、気持ち良くて、涙が溢れる。おじさんの顔を見上げると、彼は優しく微笑んでいた。
「美玖ちゃん…美玖ちゃん…」
私はおじさんにしがみつき、快感に身を委ねた。おじさんのものが私の中で激しく動き、身体が弾けるような快感に襲われる。
「ああっ、おじさんっ…!」
「美玖ちゃん…美玖ちゃん…」
おじさんが私の中で果てると、私もまた絶頂に達した。全身が痙攣し、視界が真っ白になる。
「はぁっ…はぁっ…」
おじさんが私から離れ、私は力なくベッドに横たわった。全身が疲労困憊で、目を開けることすら億劫だった。
「美玖ちゃん、気持ちよかったかい?」
「はい…気持ち良かった…でも、もうやめて…」
おじさんは優しく私の頭を撫でながら、そっと唇を重ねてきた。
「私は美玖ちゃんが大好きだよ。もっと一緒にいよう」
おじさんの言葉に、私は不安を覚えた。でも、身体はおじさんに溺れていて、私にはもう抗うことはできなかった。
夏の日の甘い誘惑。私はおじさんに身を任せ、淫らな快楽に溺れ続けた。

動画詳細

タイトル:知ってるよ!君がおっぱい大きいことを… 有馬美玖
発売日:2024年11月30日
メーカー:テンダー
レーベル:テンダー
出演女優:有馬美玖

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